
相手を完全に信じ込ませる禁断の心理話術
あらすじ
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上) 日本初公開 劇薬メソッド 古代ギリシャ哲学をルーツに持ち、心理学を取りながら体系化された性格分析論にエニアグラムというものがあります。 このエニアグラムは、自己成長のための知見で、これまでずっと他人に使うことを厳しく禁じてきました。この本が伝えるのは、その禁を破った「裏エニアグラム」。 エニアグラムを他人に使う方法=エニアプロファイルです。 アップル、IBM、コカコーラ、P&G、トヨタ……などの大企業も採用しています。 目次 はじめにこの本を読むのなら、覚悟してください! 序章 エニアプロファイルは悪魔のスキルか!? 第1章 エニアプロファイル基礎理論編 第2章 相手を信じ込ませるエニアプロファイル 本編 第3章 相手を信じ込ませるエニアプロファイル 本編(2) 第4章 エニアプロファイル実践編 第5章 なぜ、エニアプロファイルが禁断のスキルなのか? おわりに ※この作品には図版特典付いております 岸 正龍(きし・せいりゅう) 一般社団法人日本マインドリーディング協会理事/グランドマスターマインドリーダー、 行動心理士、アイウェアブランド「モンキーフリップ」代表/デザイナー。 1963年名古屋生まれ。上智大学経済学部を卒業後、コピーライターに。 その後、名古屋に戻り1996年「モンキーフリップ」をオープン。開店当初はメガネ雑貨の小さなお店を、ほかに類の見ないデザインと心理誘導を駆使したマーケティングで、テレビや雑誌など多数取り上げられる全国に熱いファンを持つアイウェアブランドへ成長させる。 また、「人間心理をビジネスコミュニケーションに活かす」講演は、小学校から大学、企業から海外まで実施するほどの好評を博している。 これまで、心理学、NLP、エリクソン催眠、コールドリーディング、メンタリズム、オカルトや魔術まで貪欲に探究し、特にエニアグラムは、アメリカの第一人者であるドン・リチャード・リソ氏(2001年他界)、ラス・ハドソン氏の流れを汲むC+F研究所にて10年間本格的に学ぶ。 そこから自ら実験を繰り返し、破壊力抜群の対人コミュニケーションスキル「エニアプロファイル」