![[20巻] 本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員8」](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fm.media-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51uQyTmN%2B2L._SL240_CATL%2C225%2C225_RO112%2C1%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C8_.jpg&w=3840&q=75)
[20巻] 本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員8」
あらすじ
※本タイトルの配信日・再生時間は前後する可能性があります。詳細は、後日更新予定。 2022年春TVアニメ第3期放送決定! シリーズ累計500万部突破!(電書含む) 話題の大人気ビブリア・ファンタジーがオーディオブック化! TVアニメでマイン役の井口裕香が完全朗読!! ■貴族院二年生を終え、ローゼマインは再び領地での生活に戻る。新しい弟との出会いや、下級生の側近探し、お魚解体に、曽祖父の昔話など、一見その日々は穏やかそのもの。だが、フェルディナンドの様子がおかしい。鍵を握る「アダルジーザの実」とは何か? そして、下される急転直下の王命――神官長はローゼマインに明かす。 「本来ならば、私は洗礼式前に死んでいるはずだった」出生の秘密、父との最後の約束、苦渋の決断。エーレンフェストの未来を賭けた、フェルディナンドの選択とは?