![[14巻] 本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員2」](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fm.media-amazon.com%2Fimages%2FI%2F516Q-98xByL._SL240_CATL%2C225%2C225_RO112%2C1%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C8_.jpg&w=3840&q=75)
[14巻] 本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員2」
あらすじ
*本タイトルは、音声差し替え修正済みです。(2022年3月4日更新) 2022年春TVアニメ第3期放送決定! シリーズ累計500万部突破!(電書含む) 話題の大人気ビブリア・ファンタジーがオーディオブック化! TVアニメでマイン役の井口裕香が完全朗読!! ■貴族院に入学したローゼマインは図書館に通いたい一心で、勉強に試験に大奮闘を続けていた。が、貴族の常識を知らない振る舞いに、側近や教師たちからも心配の声が高まっていく。 そんな折、魔術具のシュバルツ達を巡り、大領地ダンケルフェルガーの学生と衝突が勃発! 騎士見習い達の模擬戦「宝盗りディッター」で勝負することに。 おまけに領地関係に配慮せず、他の領主候補生から秘密の相談を受けたり、王子の恋の相談にまで乗ったりと……。ローゼマインの奔放さにエーレンフェストで待つ保護者達は頭を抱えるのだった。