![[13巻] 本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員1」](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fm.media-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Oj9vElXuL._SL240_CATL%2C225%2C225_RO112%2C1%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C8_.jpg&w=3840&q=75)
[13巻] 本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員1」
あらすじ
*本タイトルは、音声差し替え修正済みです。(2021年12月28日更新) 2022年春TVアニメ第3期放送決定! シリーズ累計500万部突破!(電書含む) 話題の大人気ビブリア・ファンタジーがオーディオブック化! TVアニメでマイン役の井口裕香が完全朗読!! ■約二年間の眠りから目覚めたローゼマイン。周囲の変化は大きく、浦島太郎状態に不安がいっぱい。けれど、休む間もなく、貴族になるための学校「貴族院」へ入学する。 そこは魔力の扱いや魔術具の調合を教えられ、領主候補生は領主として領地を治めるための魔術を学ぶ場。個性的な教師や他領の子供達と一緒に寮生活をしながら、成長を目指す――はずが、院内に大型図書館があるとわかって大変。王族も領主候補生もほぼ眼中になく、ローゼマインは図書館へ突き進むのだった!