![[13巻] 淡海乃海 水面が揺れる時~三英傑に嫌われた不運な男、朽木基綱の逆襲~ 十三](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fm.media-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51FAD-KWyeL._SL240_CATL%2C225%2C225_RO112%2C1%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C8_.jpg&w=3840&q=75)
[13巻] 淡海乃海 水面が揺れる時~三英傑に嫌われた不運な男、朽木基綱の逆襲~ 十三
あらすじ
シリーズ累計100万部突破!(電子書籍含む) 世界へと漕ぎ出せ! 絶好調の戦国サバイバル小説、最新刊! 【あらすじ】 1584年。基綱が九州を平定し、太政大臣に就任した年。息子・堅綱を征夷大将軍に就任させることで、「幕府」という政(まつりごと)の形に終止符を打った。そして新たに開いた政の府は相国府(しょうこくふ)。相国として最初の仕事は外交――対馬、琉球、朝鮮、そして、背後に存在する大帝国・明。"日本"としての舵取りに頭を悩ませる中、四国では動乱の兆しが……?