
発達障害・「グレーゾーン」の子の不登校大全
あらすじ
\続々重版 たちまち3刷/ 今一番人気の「不登校」本! Amazon売れ筋ランキングでトリプル部門1位! (「福祉の社会保障」「生徒指導」「障害者」2025.6.15~30) ●「発達特性を持つ子どもの不登校」に焦点を当てた初の書籍 子どもが「学校に行きたくない」と言ったら、大人はどうすればいいのでしょうか。 休ませて様子を見たほうがいいのか。 それとも、励まして登校させたほうがいいのか。 保護者の方からそのように聞かれることがあります。 学校の先生方から「どう対応すればいいのか」と質問されることもあります。 この本では、そのような悩みにお答えして保護者や学校の先生をしっかりサポートしていきたいと思います。 <中略> 私は、不登校になっているお子さんもみてきましたが、発達障害や知的障害があっても登校できているお子さんもみてきました。ですから「学校に行けるお子さんは、どうして行けているのか」を知っています。何がポイントなのかをお伝えすることができます。 主には発達特性がある子を対象とする話ですが、この本の内容の多くは、特性が目立たない子にも通用します。お子さんの不登校に悩んでいる保護者の方や学校の先生方、子育て・教育に関わっている支援者の方々に、ぜひ読んでいただきたいと思います。 (「はじめに」より)本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。