
1日5分! お母さんがコーチになれば、子どもの成績はグングン伸びる
あらすじ
内容紹介 親の接し方で、子どもの成績は9割変わる! ――8万人以上の子どもを指導してきた個別指導のプロが教える! 子どもが自ら勉強するようになり、成績が劇的に上がるコミュニケーションスキル&学習メソッド。 ◎親の接し方で、子どもの成績は9割変わる! ◎8万人以上の子どもを指導してきた個別指導のプロが教える! 子どもが自ら勉強するようになり、成績が劇的に上がる コミュニケーションスキル&学習メソッド。 ◎お母さんが家庭でできる 子どもの学力を上げるテクニック満載! ・子どもの成績が伸びない2つの理由 ・8万人以上の子どもを指導してわかった成績を伸ばす親の5つの特徴 ・テストの点数が20点アップする「戦略的勉強法」とは? ・子どもが10歳過ぎたら接し方を変えなさい ・「勉強しなさい」は言ってもいい ・どんどん使いたい! 子どもをやる気にさせる言葉 ・子どものやる気を引き出す! コミュニケーションスキル12連発 ・もっと子どもがやる気になる! ほめテクニック10連発 ・男の子と女の子の違いを理解して、子どもとコミュニケーションを取る ・成績アップの方程式とは? ・成績アップにつながる「質の高い勉強の進め方」とは? ・「スモールステップ」で子どものやる気を維持する ・最低でも3回以上、繰り返し同じ問題を解かせる ・勉強の成績は問題を解くスピードで決まる ・「学歴別の生涯賃金」の違いを説明する ・「がんばれ! 」なんて言っちゃダメ 加藤 法彦(かとう・のりひこ) 1956年神戸市生まれ。関西大学社会学部を卒業後、独学で保育士資格を取り、当時では珍しい男性保育士となる。23年にわたる保育所勤務時代には、ユニークな保育で、メディアから「スーパー保育士」とも呼ばれた。現在は、こどもコンサルタントとして全国で講演・講座・執筆活動を行う。家庭では2男1女の父。KANSAIこども研究所所長、日本笑い学会理事、関西国際大学教育学部非常勤講師等を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)