
営業という生き方
あらすじ
心を熱く燃やす言霊の数々 「営業と職業を選んだのではない、営業という生き方を選んだのだ」 「営業パーソンの価値は過去になにをしてきたかじゃない。 今現在なにに向かって歩いているかだ」 (「心」の章 今なにに一所懸命か より) ロングセラーシリーズ「営業の魔法」・「仕事の魔法」・「営業の神さま」「営業の魔法 勇気の言葉」の著者が放つ心得集が待望のオーディオ化! 目次:収録内容 「序」章 黄金の足跡 「激」の章 損得ではなく善悪で行動 選ばれる人 すべてを預ける ことばを磨け 信じる道を行け 二五〇日働き、一〇〇日だけ遊ぶ 心に鬼を宿す 如何なる困難に直面しても目的を放棄するな 優しさとは 目標とはなにか 「心」の章 遊ぶ相手の姿が営業パーソンの鏡だ 週に一回、友達とランチタイム 逃げない心 正直者 人生二度なし 本音 フリーター 今、なにに一所懸命か 営業パーソンと恋 心の顔 「感」の章 三匹のメダカ 1% 選択と決断 絆 人には会ってみろ、メシは喰ってみろ 朝は希望に目覚め、夜は感謝に眠る ありがとうということば 奉仕活動 名もないとき助けてくれた人 人間力 「動」の章 選挙 そのときのおまえの表情 嘘 浦島太郎 レ・ミゼラブル 二十五年前 九月の終わり 依存するから不安が生まれる 愛されることより愛せる人に 大切な時間があった頃 「魂」の章 しゃぼん玉 安んずる所を察すれば、人焉んぞかくさんや 優しさの反対は無関心である マザー・テレサ 米百俵の精神 父の日 かくしごと 知覧 教師 伝えたいこと 誠実 「終」章 営業という生き方 あとがき