![[16巻] キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 16](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fm.media-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51y1kAR3ztL._SL240_CATL%2C225%2C225_RO112%2C1%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C8_.jpg&w=3840&q=75)
あらすじ
「最初で最後の星戦だ。すやすや寝ているがいいさ、星の大敵」帝国と皇庁――永きに渡り対立していた二国が、災厄と魔女イリーティアという"共通の敵"を前に手を組んだ。天帝ユンメルンゲンと女王ミラべアの対話を経て共同戦線を張り、それぞれ精鋭を連れて星の中核を目指すことになった両国。当然イスカとアリスも別ルートにて行軍することに。「いい、イスカ! どっちが先に星の中核に着くか、勝負よ!」しかし星の深淵で待ち受けていたものは、天帝の予想を超える禍々しき怨念だった。細音啓が放つ大人気ファンタジー第16巻。行こう、星の戦場へ。※再生時間はあくまで目安です。また、制作の都合上、配信日は変更になる可能性があります。