
オオカミと七ひきの子ヤギ(小学館の名作文芸朗読)
あらすじ
【小学館の名作文芸朗読】 おかあさんヤギが森へ食べ物を取りに行くため、七匹の子ヤギ達が留守番をすることになる。やがてオオカミがやって来るが、声や前足の色がおかあさんと違うのですぐに見破られる。ところが、ついにオオカミは彼らを騙して家の中に入ると、柱時計に隠れた一番小さい子ヤギ以外、かたっぱしから飲み込んでしまう。帰ってきたおかあさんヤギは悲しむが、草原で寝ているオオカミを見つけると・・・。Public Domain (P)エイトリンクス