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いつも結果を出す部下に育てるフィードフォワード

いつも結果を出す部下に育てるフィードフォワード

著者: 久野 和禎

ナレーター: 海老塚 久蔵

出版社: Audible Studios

再生時間: 4時間20分

評価: ★★★★★ 4.8 (26件)

聴き放題対象

あらすじ

■【フィードフォワード】で人生が変わった! 海外支社長も務め、出世コースに乗っていたが、 会社の指示でリストラを行った結果、閑職に。 やる気を失い、体調も崩したが、 フィードフォワードでやりたいことを思い出し、 社内の事業コンテストで優勝した。 (国内大手メーカー・男性・52歳) 「死にたい」「泡になりたい」が口癖だったが、 フィードフォワードで夢を見つけ、 「私はすごい」「人生は楽しい」と意識が大きく変わり、 起業に向けて一歩を踏み出した。 (外資系企業広報・女性・41歳) ハードワークのため、妻がワンオペ育児になりがちで 喧嘩が絶えなかったが、フィードフォワードで 家族としての夢を共有することで、ぶつかることがなくなった。 (IT企業・男性・40歳) ■フィードバック、PDCAは機能しない! 最もシンプルで圧倒的な成果を生む【フィードフォワード】! コミュニケーションやマネジメント、 目標達成のための様々な手法が提唱されています。 「フィードバック」「PDCA」など、 聞いたことがある人も多いでしょう。 取り組んでみた人もいると思います。 実際、「フィードバック」は、 自信を奪い、相手を萎縮させます。 する方もされる方も身構え、心が重くなります。 「PDCA」は、チェック機能が多く、 フィードバック同様、過去を起点にするため、 クリエイティブになれず、生産的ではありません。 どちらも結局、「動けない」のです。 ■成功者はやっている! 【フィードフォワード】&【フィードフォワード・アクション】 これまで言語化されていませんでしたが、 実際に成功者やうまくいっている組織がやっているのは、 【フィードフォワード】と【フィードフォワード・アクション】です。 「これからどうしたいですか?」という問いかけによって、 「未来を意識してもらう」、これだけです。 たったこれだけのシンプルな質問で、 私自身、外資系企業のマネージャーとして、 ・チームの雰囲気が明るくなる ・仕事が速くなる(生産性が高まり、残業が少なくなる) ・大きな売上を上げられるようになる・・等 という成果を出すことができました。 ■現在は、エグゼクティブ専門のコーチとして、 冒頭の事例ような成果がクライアントに出ています。 未来を意識し、未来に働きかけるだけで、 あなたは成果を上げ、幸せになることができます。
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