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[第4弾] 世界のエリートが学んでいる 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた
あらすじ
累計100万部突破! 『MBA必読書50冊を1冊にまとめてみた』シリーズ最新刊のテーマは教養=リベラルアーツ。 「ウクライナ戦争の原因とは何か?」「ビジネスの交渉がうまくいかないのはなぜか?」「意見が割れているチームをどうまとめればよいか?」 問題の本質を捉えるために必要なのが教養だ。私たちが日々遭遇する多くの問題は、知識や経験だけで考えても答えは出ない。 しかし、教養を身につければこれが変わる。教養とは過去の賢人たちが蓄積してきた膨大な知識の宝庫だ。だから教養を身につければ、見えなかった問題と対応策が見えてくる。逆に自分の経験と知識だけで考えるのは、完全武装した強大な敵と丸腰で戦うようなものだ。 では教養はどうすれば身につくか。それは名著を読むことだ。名著は賢人たちの知識の結晶だ。それらは「知的に面白く、かつ生きる上で役に立つ」からこそ、時代を超えて読み継がれてきたのである。(「はじめに」より) リベラルアーツ(哲学、政治、経済、社会、文学、宗教、東洋思想、アート、歴史、数学、サイエンス、テクノロジー)を網羅。 誰でも明日の仕事や人生に生かせるように解説するのが本オーディオブックオリジナルポイント。 紹介する本も100冊! プラトン『ソクラテスの弁明』からマックス・ウェーバー『プロ倫』、世阿弥『風姿花伝』、ダーウィン『種の起源』、アインシュタイン『相対性理論』といった古典から『ビーイングデジタル』など最新書までを網羅 社会やビジネスの前提が根底から変わるVUCAの時代に必要な「100の叡智」が一気に手に入る。 頭のいい人がもっている「深く考える」力が身につく1冊。 ※本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。