
ひとり生きる 人生は幕引き直前まで面白い
あらすじ
日本を代表する女流画家である著者は「生き方の達人」としても注目されていた。 その考え方に、黒柳徹子はじめ、今なお各界にもファンが多い。 本書は、後悔しない人生を送るヒントが詰まった珠玉の一冊です。 ◎今、年をとって実感しております。生き生きしてきたなあって ◎これでいいと思ったら、そこでおしまいです ◎なぜ、あの時ああいうことをしたのかは、後になってわかるのです ◎ひとり暮らし、一人で考え、一人で怠ける ◎残る日が少なくなるにつれ、知りたいことが増えてきました。 ◎5ミリでもいいから登りながら死にたい。 堀文子の「言葉」「作品(カラー)」も多数掲載。 一生、傍に置いておきたくなる書です。大切な人へのプレゼントにも!