
BBTリアルタイム・オンライン・ケーススタディ Vol.5(もしも、あなたが「CanonのCEO」「小米 CEO」ならばどうするか?) 大前研一のケーススタディ
あらすじ
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(Android:アプリバージョン2.40以上、iOS:アプリバージョン3.11以上) ■BBTリアルタイム・オンライン・ケーススタディ書籍シリーズ第5弾 大前研一氏率いるビジネス・ブレークスルー大学(BBT大学)で提供されている「実践型経営トレーニング」を書籍化。 学長大前研一が「もしも自分が企業の経営者であればどうするか」、注目企業を分析・戦略提案します。 BBT大学が提供する「Real Time Online Case Study(リアルタイム・オンライン・ケーススタディ=RTOCS)」では、毎週、国内外の企業/政府を題材に、まだ答えの出ていない 「今起きている課題」をケースとして出題。 大学内では1週間のディスカッションの上で、学長である大前氏が1つの課題解決案を提示しています。 多くの起業家を送り出すBBT大学の目玉プログラムを追体験できる本シリーズは、実践型経営トレーニングとして、学生・社会人の立場によらず、経営を志すすべての人にお勧めです。 ■収録ケース 第五弾では、Canonと小米(シャオミ/Xiaomi)の戦略を考えます。 一つ目に取り上げるのは、日本を代表する世界企業Canon。 利益低迷を打破する「強み」を武器とした解決策とは。 もう一つは、2010年創業のスマートフォンメーカー小米。 中国ローカルメーカーにとどまらないための戦略案をまとめます。 │CaseStudy1│ あなたがキヤノンのCEOならば オフィス機器とカメラ機器という中核事業の成長が止まり、新規事業の育成が急務とされるなか どのように舵を切るか? │CaseStudy2│ あなたがXiaomiのCEOならば 世界各国で多数のメーカーが競争を激化させるスマートフォン市場において どのような戦略で世界トップを目指すか?(C)Business Breakthrough Inc. (P) 2017 Audible, Inc.