![[7巻] 神様の御用人7](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fm.media-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51iWJU8f9bL._SL240_CATL%2C225%2C225_RO112%2C1%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C8_.jpg&w=3840&q=75)
[7巻] 神様の御用人7
あらすじ
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上) 朝を迎えるごとに記憶を失ってしまう月読命(つくよみのみこと)。彼の御用は、こんな自分を支えてくれる実弟・須佐之男命(すさのおのみこと)への贈り物を探して欲しいというものだった。いつも通り行動を起こす良彦だったが、それはやがて予期せぬ方向へと一同を導くことになり……。一方、穂乃香はとある女子生徒と「月」をきっかけに距離を縮め、次第に彼女の心に寄り添っていく。記紀に伝えられることなく葬られた神々の秘密が今、月光に晒される――。