![[11巻・後編] 幼女戦記 11 Alea iacta est 後編](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fm.media-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51wwFGVJK0L._SL240_CATL%2C225%2C225_RO112%2C1%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C0%2C8_.jpg&w=3840&q=75)
[11巻・後編] 幼女戦記 11 Alea iacta est 後編
あらすじ
戦争を続ける愚かさは、誰の目にも明らかである。 講和派としてレルゲンがイルドアに飛び懸命の外交折衝を行うも 失敗した場合の予備計画を巡りルーデルドルフ大将が暗躍。 これ異を唱えた盟友・ゼートゥーア大将は必要の女神に奉仕する。 『障害物は排除されねばならない』と。 義務。 必要。 友情。 何が正しかったのかすら、見えなくなる総力戦。 昨日迄の正義は、今日の不正義。 それでもすべては祖国の未来のために。 ※本作品は「幼女戦記 11 Alea iacta est」を分冊し、第肆章/第伍章/第陸章/付録を収録したものです。 本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。 本タイトルは、PDF差し替え修正済みです。(2024年3月12日更新) 本タイトルは、音声差し替え修正済みです。(2024年5月1日更新)