Audiobook Trend
それ、勝手な決めつけかもよ? だれかの正解にしばられない「解釈」の練習

それ、勝手な決めつけかもよ? だれかの正解にしばられない「解釈」の練習

著者: 阿部 広太郎

ナレーター: 井門 宗之

出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン

再生時間: 2時間31分

評価: ★★★ 3.2 (6件)

聴き放題対象

あらすじ

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上) 内容 人気コピーライター・作詞家の著者がやわらかくも強く熱く語る、 だれかの正解にしばられない生き方のヒント! <こんな人におすすめ> ・自分の人生や将来についてモヤモヤしていることがある ・他人の意見を聞きすぎてしまう ・やりたいことがわからない この本は、先の見えない時代にあふれる不安や心配事を、 「解釈」を変えることでやわらかく受け止め、自分の納得いく生き方をたぐり寄せるための本です。 「周りの空気がこうだから自分もこうじゃなきゃいけない」 「みんながこうだからこういうものなんだ」 という勝手な決めつけから、自分なりの解釈をすることで自由になれます。 コピーライターだからこそできる、視点の変え方を具体的な事例とともに紹介していきます。 時間の流れは変えられない。 けれど、今ここにいる自分自身から、 過去さえも、未来すらも変えることはできる。 そうすることで、他人に、世界に振り回されない。 あなたの人生の主人公は、 あなた自身だ。 これから何が起ころうとも、 どんな事態に直面しようとも、すべては解釈次第だ。 自分で自分を肯定し、 自分らしく日々を歩んでいくために。 しなやかでしたたかに生き抜くために。 <目次> 「はじめに」という名の「招待状」 第1章 自分篇・自分の知らない自分と出会う 第2章 現在篇・今こそ積極的な受け身を 第3章 過去篇・「今思えば」は魔法の言葉 第4章 未来篇・解釈する先に人は進める 「おわりに」という名の「はじまり」