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鬼速PDCA

鬼速PDCA

著者: 冨田 和成

ナレーター: 中川 典

出版社: Audible Studios

再生時間: 4時間22分

評価: ★★★★ 4.2 (118件)

聴き放題対象

あらすじ

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(Android:アプリバージョン2.40以上、iOS:アプリバージョン3.11以上) 【10万部突破ベストセラー!!】 3日ごとの振り返りで自分もチームも10倍速で進化する! 野村證券で最年少記録を出し続けた、努力を100%結果に変えるフレームワーク PLAN(計画)、DO(実行)、CHECK(検証)、ACTION(調整)の4ステップからなるPDCAサイクルは、ビジネスパーソンであれば誰もが知る古典的なフレームワークだ。 しかし、PDCAほどわかっているつもりでわかっていない、そして基本だと言われているのに実践している人が少ないフレームワークも珍しい。 PDCAを極め、「鬼速」で回せるようになると、仕事に一切の迷いや不安がなくなる。そして、常にモチベーションを保ったまま、天井知らずに成果をあげられるのだ。 ★個人のあらゆるスキル習得が超スピードになる かつてのビジネススキルはどんどんコモディティ化(日用化)している。 たとえば英語話者やMBA取得者の数もずいぶんと増えているが、PDCAはこうした個別のビジネススキルとはまったく別の次元にある。 PDCAは、個別のスキルの習得を加速させるためのベースだからだ。 英語やコミュニケーションスキルなど効果が見えやすい実用的なスキルの習得に躍起になるよりも、 実はそうしたことに手をつける前にPDCA力を身につけたほうが、中長期的に見ればはるかに大きな効果をもたらす。 ★PDCAはチームリーダー・経営者の価値も決める 現在のビジネス環境においてはどれだけ真新しいビジネスモデルやテクノロジーであっても差別化要因にはならない。 瞬時に各国の言語に翻訳され、世界中に広まり、陳腐化してしまう。 ビジネスモデルで企業の価値が測られる時代は終わった。 そうではなく新しい仕組みやサービスを鬼速で生み出し続けられる組織力と、市場の変化に瞬時に対応できる柔軟性を持った企業こそ、激動の時代を勝ち残れる。 ★「鬼速PDCA」とは? 「鬼速PDCA」とは、PDCAを、高速を超える「鬼速(おにそく)」で回すことを指す。 このPDCAモデルは我流ではあるが、10年以上の実践を通して磨かれてきたものだ。 野村證券時代に支店での営
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